店舗・法人の電気代削減なら導入実績多数の「ハルエネでんき」
こんなお悩み、抱えていませんか?

経営者様、店舗オーナー様にとって、毎月の固定費削減は利益確保のための重要な課題です。
特に夏場や冬場の空調コスト、冷蔵設備の稼働費など、電気代の負担は決して小さくありません。
電気代が高騰している
燃料調整費の高騰や再エネ賦課金の上昇により、従来と同じ使用量でも請求額が上がっており、利益を圧迫している。
見直し方がわからない
「電力自由化」と聞くけれど、どの会社を選べばいいのか分からず、結局地域の電力会社を使い続けている。
手続きが面倒そう
切り替えのために工事が必要だったり、停電したりするのは困る。営業中の店に影響が出るのは避けたい。
そのお悩み、「ハルエネでんき」への切り替えで解決できる可能性があります。
ハルエネでんきとは?

ハルエネでんきは、株式会社ハルエネが提供する新電力サービスです。
特に、法人や個人事業主のお客様に向けたプランが充実しており、全国(一部離島を除く)で多くのお客様にご利用いただいています。
電力自由化以降、多くの「新電力会社(PPS)」が登場しました。ハルエネでんきはその中でも、飲食店、美容室、小売店、オフィスなど、業務用電力を使用するお客様のコスト削減を強力にサポートすることに特化しています。
なぜ安くなるの?安さの理由
「品質は大丈夫なの?」「なぜ安くできるの?」と疑問に思われる方も多いでしょう。
ハルエネでんきがリーズナブルな価格を提供できるのには明確な理由があります。
- 効率的な調達:独自の調達ルートや需給管理システムを活用し、電力調達コストを最適化しています。
- 運営コストの削減:大手電力会社と比較して、大規模な設備投資や人件費などの固定費を抑えた運営を行っています。
- ターゲット特化:法人・店舗向けに特化したプラン設計を行うことで、日中に電気を多く使うビジネス利用者に還元しやすい仕組みを作っています。
ハルエネでんきを選ぶ4つのメリット

1. 法人・店舗に特化した料金プラン
ハルエネでんきは、一般家庭よりも電気使用量が多い「法人」や「店舗」のお客様にメリットが出やすいプランを多数用意しています。
例えば、「シンプルプランH」や動力(低圧電力)向けのプランなど、現在の契約アンペア数や使用量に応じて最適なプランをご提案可能です。
「うちは小さな事務所だけど安くなる?」といったご相談も大歓迎です。
多くの場合、従量料金単価や基本料金単価の設定を見直すことで、コストメリットを創出します。
2. 電気の品質・信頼性はそのまま
「安い電力会社に変えると、停電しやすくなるのでは?」という心配は無用です。
ハルエネでんきに切り替えても、使用する送配電線(電柱や電線)は、これまで通り地域の一般送配電事業者(東京電力パワーグリッドや関西電力送配電など)の設備を使用します。
そのため、電気の品質や供給の安定性は一切変わりません。
災害時の復旧対応なども、これまでと同様に行われますので、安心してビジネスに専念していただけます。
3. 初期費用0円・工事不要でカンタン切り替え
お申し込みにあたり、大掛かりな工事は必要ありません。
現在のアナログメーターを「スマートメーター」に交換する作業が発生する場合がありますが、これは地域の送配電事業者が原則無料で行います(※お客様の設備状況により例外が生じる場合を除く)。
また、申し込み手続きはWebや書類で完結。
現在契約中の電力会社への解約手続きも、基本的にはハルエネ側(または取次店)で代行して進めることができるため、お客様の手間は最小限で済みます。
4. 全国対応の安心感
ハルエネでんきは、沖縄や一部離島を除く日本全国でサービスを提供しています。
多店舗展開をしているチェーン店様や、複数の支店を持つ法人様も、請求先をまとめることができたり、エリアを跨いで一括でコスト削減の提案を受けられたりと、管理業務の効率化にも貢献します。
地域電力会社との比較

一般的な地域電力会社(旧一般電気事業者)とハルエネでんきの違いを整理しました。
| 項目 | 地域電力会社 (東京電力・関西電力など) |
ハルエネでんき |
|---|---|---|
| 送配電設備 | 自社/グループ会社所有 | 地域電力会社の設備を利用(品質同じ) |
| 料金設定 | 総括原価方式に基づく標準料金 | 市場価格や効率化を反映した独自料金 |
| 契約対象 | 全般 | 法人・店舗・個人事業主に特化 |
| 切り替え工事 | 不要 | 不要(スマートメーターへの交換のみ) |
| 申し込み | Web・電話 | Web・書面(お見積り後の契約で安心) |
※上記は一般的な特徴の比較であり、全てのお客様に当てはまるわけではありません。
削減シミュレーション事例

実際にハルエネでんきに切り替えたことで、どれくらい安くなったのか。
業種別のモデルケースをご紹介します。
🍜 ラーメン店(従量電灯C + 低圧電力)
エリア:関東エリア
切替前:月平均 約65,000円
切替後:月平均 約61,500円
年間 約42,000円の削減!
冷蔵庫や空調、食洗機をフル稼働させる飲食店では、従量料金の単価差が大きな削減効果を生みます。
💇 美容室(従量電灯C)
エリア:関西エリア
切替前:月平均 約40,000円
切替後:月平均 約38,000円
年間 約24,000円の削減!
ドライヤーや照明の使用時間が長い美容室。固定費を下げることで、新しいトリートメント剤の導入費用などに充てることができました。
🏢 小規模オフィス(従量電灯B)
エリア:中部エリア
切替前:月平均 約25,000円
切替後:月平均 約23,800円
年間 約14,400円の削減!
PCやサーバー、空調などを使用する事務所。切り替えの手間がほとんどなく、経費削減が達成できたと好評です。
※上記は過去の事例に基づくシミュレーションであり、実際の削減額はお客様の電気使用状況、燃料費調整額の変動、契約プランにより異なります。必ず削減を保証するものではありません。
よくあるご質問(FAQ)

A. 基本的に初期費用はかかりません。スマートメーターへの交換工事も原則無料です。ただし、お客様の設備状況により特殊な工事が必要な場合のみ、費用が発生する可能性がありますが、その際は事前にご相談いたします。
A. 個別に電力会社と契約している場合は切り替え可能です。ただし、建物全体で高圧一括受電契約をしている場合(管理組合やオーナー様が一括で契約している場合)は、個別の切り替えができません。検針票がお手元に届いているかご確認ください。
A. はい、ございます。多くの法人向けプランでは、長期的な供給によるコストメリットを出すため、例えば3年契約などの契約期間を設けております。更新月以外での解約には、契約解除料(例:9,800円や3,850円など、プランにより異なります)が発生する場合があります。お見積もりの際に、契約条件をしっかりとご説明させていただきます。
A. 原則として不要です。ハルエネでんきへのお申し込み完了後、ハルエネ側で手続きを行います。ただし、現在契約中の電力会社によっては、お客様からのご連絡が必要な場合もございます。
A. クレジットカード払い、または口座振替がご利用いただけます。

- 検針票のご準備
現在ご契約中の電力会社の検針票(電気ご使用量のお知らせ)をご用意ください。 - お申し込みフォームから入力
当サイトのフォームより、必要事項を入力して送信してください。 - シミュレーション・プラン提案
担当者より、現在の使用状況に基づいた最適なプランとお見積もりをご提示します。 - ご契約・スマートメーター交換
内容にご納得いただけましたら契約手続きへ進みます。必要に応じてスマートメーターへの交換(立会不要・停電なしが基本)が行われます。 - ハルエネでんきのご利用開始
次回または次々回の検針日から、自動的にハルエネでんきへ切り替わります。
【重要事項・免責事項】
- 本サービスは、電気料金の削減を完全に保証するものではありません。お客様の現在の契約内容や電力使用状況によっては、メリットが出ない場合や、料金が変わらない場合もございます。必ず事前のシミュレーションをご確認ください。
- 契約期間内に解約される場合、契約解除料(解約事務手数料)が発生するプランがございます。契約締結前に交付される重要事項説明書を必ずご確認ください。
- 燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金は、地域電力会社と同様に加算されます。また、独自の電源調達調整費が加算される場合があります。
- 本サイトに記載の削減事例はあくまで一例であり、将来の削減額を約束するものではありません。
